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オスカープレス

姑との同居…過干渉になりやすい姑のタイプ

      2016/12/21

姑との同居…過干渉になりやすい姑のタイプ

姑との同居には、やはりストレスは付き物と言ってもいいのではないでしょうか。

年代も違い、育ってきた環境も違うのですから、考え方も当然違うでしょう。

不満があっても、なかなか口に出来ないお嫁さんが多いですよね。

姑の過干渉に悩む声を集めてみました。

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姑との同居、孫への過干渉はやめて!

「孫フィーバー」という言葉を聞いたことはありますか?
孫フィーバーとはその名の通り孫の誕生を喜びすぎて暴走してしまうことです。
この場合、なぜか夫の両親の方が孫フィーバーになりやすいのです。
逆にこれが嫁としては困ったもので、うざいと思ってストレスになってしまいがちです。

孫フィーバーの一般的な例を紹介します。
孫誕生で喜ぶ姑たち・・・何をするかというとまずベビー服を買ったり、おもちゃを買ったりすることでしょう。
しかし嫁としては自分の子供、服は自分の趣味で選びたいものです。
1着位買ってきてくれるのはまだいいでしょう。
何着も買ってきてくれるのは有難迷惑になりますね。

孫にキスや口移しをする・・・・これって非常に困りますよね。
でも孫がかわいすぎて、これをやっちゃう人は結構いるようです。
この場合は夫に止めてもらったほうがいいですね。
引用元-姑が孫フィーバー!嫁としたらうざい!?

同居の姑、過干渉になりやすいタイプとは

■1:おせっかい

息子夫婦のことが気になって仕方がないタイプや、関わることで愛情を示そうとするタイプのお姑さんと同居すると、過剰に干渉されること自体がストレスになるお嫁さんも。

留守中に勝手にゴミを捨てたり、夕食時には自分が作ったお惣菜を毎日届けたり……。ひとつひとつは些細なことでも、同居は“毎日の生活”なので負担になる嫁は少なくないそう。

姑に悪気がないだけに文句を言いにくいことも、イライラが募るようです。

■2:思い込みが激しい

ちょっとした生活のシーンで、ひとつひとつの行動を勝手に分析されたり決めつけられたりすれば、ストレスが溜まる人は少なくないですよね。

たとえば、たまたま洗濯物が山のように溜まっているところを見られ、「ウチの嫁はズボラだから」、たった1日帰宅が遅くなっただけなのに「あなたって夜遊びするから」などなど……!

たった1つのシーンで性格を決めつけてかかる姑に、イライラとストレスが募っちゃう嫁って不幸としか言いようがなくかわいそうですよね。

■3:無趣味で友人が少ない

年齢を重ねると、自分の時間が余ってしまうものなのかもしれません。

趣味もなく友人も少なくなってしまっている姑にとって、身近な話し相手は嫁だけというパターンも。こうなってくると、暇にまかせて嫁にちょっかいを出してくるので、過干渉に陥る姑は少なくないそうです。

ですが、仕事に家事に子育てに……と忙しい現代のお嫁さんにとって、時間が有り余っている姑との生活はストレスフルになることも多いよう。
引用元-あぁウザっ!同居で嫁がストレスを抱える「姑の性格」3つ – WooRis(ウーリス)

過干渉な姑との同居、おせっかいが過ぎる!

私のために私が日中いない間に、私たち夫婦の寝室に入り私たち夫婦のタンスから、私たち夫婦の下着とタオルを出してきて、風呂場の脱衣所に置いておいてくれるのです。
私のために私の荷物を整理整頓するのです。
私のために私のベットメイキングをするのです。
私のために私がから揚げを作ろうと思って買っていた鶏肉を使って、煮物を作っておいてくれるのです。
私のために。私のために。私のために。

結婚して数年間は部屋に姑が入った形跡があるだけで吐き気が起こるほど追い詰められました。
時間がなくて朝出来なくて、帰ってきてから洗おうと思っていた食器が、帰ったらすでに洗ってある。
「何もできない嫁」のレッテルを張られた気持ちになって落ち込むこともありました。

意を決して、
「お義母さん、悪いですしやらなくていいですよ~」と言ったら。
「遠慮しないでいいのよ、さとみさん大変なんだから(にっこり)」って。

遠慮してるんじゃなく嫌なんです~(>_<)

でも相手は満面の笑みで「いいことした」と思っているわけです。
力になれたと思っているわけです。
引用元-姑の過干渉に悩むあなたへ。同居歴12年の私が言えること。 : 3姉妹と家計のはなし

「相手は変わらない」と諦めることも

近年、子離れできない母親が増えるに従って、結婚後も姑から息子家庭への過干渉が続く傾向にあります。

また晩婚化、少子化の傾向を受け、比較的遅めに結婚した嫁への「子作りプレッシャー」は以前よりも強くなっているとも言われています。
引用元-姑が過干渉で困っている場合

相手の価値観は変わらないとあきらめる

いい意味での「あきらめ」も自分の気持ちを楽にするために有効です。

相手は少なくとも何十年もその暮らし方、その言動、その考え方で世の中を渡ってきたのです。
嫁であるあなた方が生まれるずっと前から……。

そんな筋金入りの価値観が、そう簡単には変わるわけがありません。

価値観の違いを解決するためには「相手の価値観を変える」でも「自分の価値観を変える」でもなく、
「相手の価値観は変わらないのだ」とまず、あきらめてしまうことです。

1+1が必ずしも2になるとは限らないのが人生の面白いところ。
「この人にとっては1+1は1なんだ」と相手の価値観を認めてあげることがポイントです。
引用元-姑が過干渉で困っている場合

朝の6時から電話!同居じゃなくても、過干渉は辛い…

大姑とは、子供が生まれる前は野菜やお米を頂いたりして、こちらも頻繁に足を運んだり、仲良くやっていたつもりでした。

しかし何かと電話をかけてくるので、少し電話を取るのが嫌だと思う時期がありました。

朝6時に電話がかかったかと思うと、今日は何をするのか、どこに行くのか、旦那は何時に帰るのか、この前電話が通じなかったのはどこにいたのか、野菜はあるか?あると言ったら、また実家にもらったのか気の毒に・・・と言われ。。

もう、どうしてそこまで言わないといけないの?
ってところまで聞いてきます((+_+))

子供が生まれると、ひ孫がかわいくてしょうがないらしく、さらに干渉されるようになりました。

正直、毎日のように朝早くからひ孫を連れて来いと電話されても、こちらは3時間おきの授乳や、初めての育児に加えて旦那の出勤時間が早いので(朝5時半起き)二度寝しようとして起こされる毎日が苦痛でした。

最近では娘も夜まとめて寝てくれるようになりましたが、電話が鳴ると憂鬱です。
娘も音で起きてしまいます。

それに加え、私の育ってきた地元とは言葉やイントネーションが違い、いつも怒られているような気になります。
(耳が遠く声が大きいのもありますが)

娘の育児についても昔のやり方をさせようとします。
(これはどこの家庭もありますね…)
引用元-無頓着の姑と、過干渉な大姑 | 嫁VS姑 | ベビカム

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